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キャハハ精神⸜( * ॑ϖ ॑*)⸝

桑田さんと同じ時代を生きたかった。

だとすると現在のわたしはいわゆる「高齢者」になっているのだけれど、それでもいいから、桑田さんの学生時代から同じ時代を過ごしてみたかった。

って、大きくまとめるとそんな話をした日でした。

 

タンクトップ姿でザ・ベストテンの今週のスポットライトに出たときをオンタイムで観たかったし、サザンが少しお休みをしてからの大復活祭のライブに行きたかったし、アメリカに行ってちょっと尖ってた時代の桑田さんを知りたかったし、KAMAKURA2枚組アルバムを発表したときの衝撃を味わいたかった。

サザン抜きで考えても、バブルで世の中がイケイケだった時代に旨いもん食べて、豪遊して、六本木からタクシーで帰ったり、しょっちゅう海外に遊びに行って、そんな大人を経験したかった₩ ₩ ₩

携帯電話がバンドバッグくらいデカくて重くて高くて、今みたいにインターネット・SNSなんか無いから不便だったかも知れないけれど、その頃はもっと人が自由で平和だったように思うのよね。。。

 

ネット社会のお陰でお店の情報発信が簡単にできたり、口コミで広まったりして、便利だしありがたい面もたくさんある。

けれどその使い方を間違えるのが怖いし、間違えてる人が怖いし、残念だし、悲しいことや人を傷つけるようなことも増えたんだろうな、、、と思うのです。

辛いこと悲しいことを誰かに聞いてもらおうとぶちまけるのは自由です。

が、それで心配させたり不愉快にさせたりするような発信は良くないと思う。

 

「匂わせ」なんて言葉が一時流行りましたが、わたしはそんなしちめんどくさいことできないし、特に喜怒哀楽の「怒」「哀」は、極力表現しないようにしています。

そして「喜」と「楽」は10倍くらいにして表現したい。

最近ですけどね、それができるようになったのは。

「悩みなさそう」「ストレスなさそう」ってよく言われるのはそれか・・・たぶん₩₩₩

まぁそれはそれでいいんじゃないかなーって。

わたしの悩みとか深い考えごととか、聞かされたところで楽しい人なんて1人もいないですからね。

第一、わたしがしょんぼりとかムスッとしてたら、誰もお客さん来てくれなくなりますからね。当たり前だけど。

人間ですから、腹黒いことも汚いことも考えるし、計算もするし、デスノートも書くし(これは嘘w)、けれどいちいち人に言わなーい(•b-)シー

言ったところで、書いたところで、誰も幸せにならんもん。

 

で、なんだっけ?

あ、だから、これからも悩みなさそうな人として扱っていただければ(˃ ˂ )b オケ

そう考えると、やっぱり自由度高めな80年代後半あたりをブイブイ生きたかったわけです(><)w

     りえにっき   

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